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世界で活躍する社員の想い
SPECIAL INTERVIEW

※取材内容、および登場する社員の所属は取材当時のものです。

  • 狩集雅大|MASAHIRO KARIATSUMARI
    インド中の港を探し歩いた若者は、アメリカの物流改善へと飛び立った
    狩集 雅大
    MASAHIRO KARIATSUMARI
    車両物流部 企画総括部
    アメリカ・インド
    ※現在所属:ジャカルタ(TAM)に海外出向中 主任職級
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  • 上田良平|RYOUHEI UEDA
    環境規制の最難関アメリカで期待を超えるポストハイブリッドを
    上田 良平
    RYOHEI UEDA
    商品・事業企画部 基本企画室
    アメリカ
    ※現在所属:商品・事業企画部 商品企画室 第2グループ 主任
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  • 渕上宏二|KOUJI FUCHIGAMI
    グローバル戦略車の着想は、世界を歩き確かめることから生まれる
    渕上 宏二
    KOUJI FUCHIGAMI
    第2トヨタ企画部 第1企画室
    タイ・インド・エジプト・ブラジル
    ※現在所属:サンパウロ(TDB)に海外出向中 グループ長級
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  • 佐藤大輔|DAISUKE SATO
    国際競争を勝ち抜くヨーロッパ調達網をつくれ
    佐藤 大輔
    DAISUKE SATO
    ユニット部品調達部 第2ユニット部品室
    ベルギー・欧州各国
    ※現在所属:調達プロジェクト推進部 第1プロジェクト室 欧米グループ 主任
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MOVIE REPORT


  • 畑 真人
    MASATO HATA
    南ア調達基盤強化
    ダーバン(TSAM)

    ※現在所属:ボデー部品調達部 第2ボデー部品室 プレス・シェルグループ 主任


  • 坂本 英憲
    HIDENORI SAKAMOTO
    需給オペレーションの構築・改善
    サンパウロ(TDB)

    ※現在所属:中南米部 第1営業室 メルコスール営業グループ 主任


  • 揚原 由子
    YUKO AGEHARA
    レクサス販売・需給機能強化
    北京(TMCI)

    ※現在所属:マーケティング部 ブランドコミュニケーション室 デジタルコミュニケーショングループ 主任


  • 馬渡 真哉
    SHINYA MAWATARI
    工場生産管理
    ジャカルタ(TMMIN)

    ※現在所属:ジャカルタ(TMMIN)に海外出向中 主任職級


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世界で活躍する社員の想い

SPECIAL INTERVIEW

※取材内容、および登場する社員の所属は取材当時のものです。

狩集雅大

インド中の港を探し歩いた
若者は、アメリカの物流改善へと飛び立った

狩集 雅大 MASAHIRO KARIATSUMARI
車両物流部 企画総括室
アメリカ・インド
※現在所属:ジャカルタ(TAM)に海外出向中 主任職級
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上田良平

環境規制の最難関アメリカで
期待を超えるポストハイブリッドを

上田 良平 RYOHEI UEDA
商品・事業企画部 基本企画室
アメリカ
※現在所属:商品・事業企画部 商品企画室
 第2グループ 主任
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渕上宏二

グローバル戦略車の着想は、
世界を歩き確かめることから生まれる

渕上 宏二 KOUJI FUCHIGAMI
第2トヨタ企画部 第1企画室
タイ・インド・エジプト・ブラジル
※現在所属:サンパウロ(TDB)に海外出向中
 グループ長級
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佐藤大輔

国際競争を勝ち抜く
ヨーロッパ調達網をつくれ

佐藤 大輔 DAISUKE SATO
ユニット部品調達部 第2ユニット部品室
ベルギー・欧州各国
※現在所属:調達プロジェクト推進部 第1プロジェクト室
 欧米グループ 主任
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MOVIE REPORT

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※取材内容、および登場する社員の所属は取材当時のものです。

狩集雅大
インド中の港を探し歩いた若者は、アメリカの物流改善へと飛び立った
上田良平
環境規制の最難関アメリカで期待を超えるポストハイブリッドを
渕上宏二
グローバル戦略車の着想は、世界を歩き確かめることから生まれる
佐藤大輔
国際競争を勝ち抜くヨーロッパ調達網をつくれ
畑 真人
坂本 英憲
揚原 由子
馬渡 真哉
TOYOTA TEAM MEMBERS AROUND THE WORLD



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MOVIE REPORT

南ア調達基盤強化 赴任先・関与地域 ダーバン(TSAM)

※現在所属:ボデー部品調達部 第2ボデー部品室 プレス・シェルグループ 主任

調達という仕事に携わって以来、常に海外赴任を念頭に視野を広げてきました。自分自身の学びを深めたいと、一人あたりの業務範囲が広い新興国を希望していました。赴任した「虹色の国」南アフリカのメンバー構成は、まさに人種のるつぼ。国籍や人種を越えた仲間が切磋琢磨しています。様々な場所へ行き、沢山の人と出会い、異なる考え方に触れることができる、とても刺激的な環境に身を置いています。
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MOVIE REPORT

需給オペレーションの構築・改善 赴任先・関与地域 サンパウロ(TDB)

※現在所属:中南米部 第1営業室 メルコスール営業グループ 主任

入社6年目、サンパウロで2年間の現地研修が決まりました。未知の国での新しい生活にワクワクすると同時に、伸び盛りの新興国市場で自分が担う役割の大きさに身が引き締まりました。親日家の多いブラジルですが、それでも言語・文化・考え方には大きな違いがあり、意見を戦わせることもしばしば。しかしながら、「かけがえのない1台」をお客様に届けるために、チーム一丸となって成果を出した時の達成感は何物にも変えられません。
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MOVIE REPORT

レクサス販売・需給機能強化 赴任先・関与地域 北京(TMCI)

※現在所属:マーケティング部 ブランドコミュニケーション室 デジタルコミュニケーショングループ 主任

中国市場における、レクサスの需給調整と販売企画を担当しています。海外での仕事の醍醐味は、現場の近くに身を置いて仕事ができること。まさにモータリゼーションが進行中である中国市場の変化は早く、次から次へと課題が出てくるのが難しさでもあり、面白さでもあります。
語学や文化を学び、現地の仲間と血の通ったコミュニケーションをしながら、多くの生涯の友人を得ることもできました。駐在を通じ、会社生活のみならず、人生の礎となる多くの宝物を手に入れました。
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MOVIE REPORT

工場生産管理 赴任先・関与地域 ジャカルタ(TMMIN)

※現在所属:ジャカルタ(TMMIN)に海外出向中 主任

インドネシアは近年の目覚ましい経済発展により自動車市場が年間100万台以上に急拡大し、トヨタとしてもグローバルで5番目に大きい市場に成長しました。新工場建設・新モデル立ち上げとプロジェクトが山積する中、工場内の生産や物流がスムーズに進むよう業務改善を行いながら、真の現地化に向けスタッフの育成を推進することが私のミッションです。一方で、宗教や文化は日本のそれと大きく異なります。日々、彼らのバックグラウンドに対する理解を深めながら、真のビジネスパートナーとなるため努力を重ねています。
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TOYOTA TEAM MEMBERS AROUND THE WORLD
  • Thailand 関山由香 YUKA SEKIYAMA  2007年入社 バンコク

    ※現在所属:生産管理部 計画室 海外1グループ 主任

  • 年間約160万台を生産するアジアのデトロイト。ダイナミックで刺激的なタイの日々

トヨタ最大級のグローバル生産拠点であるタイ。南国のこの地では、時がゆっくりと流れているものと思っていましたが、実際は成長市場の熱気に溢れていました。
タイはアジア諸国の産業の中心で、世界の自動車産業の成長の熱気を肌で感じられる場所。この地のトヨタ拠点であるTMAP/TMTの就職ランキングは、タイ国内でトップクラス。優秀な現地スタッフの仕事ぶりから学び、刺激を受けつつ、皆に負けじと奮闘する日々です。担当の生産管理では、毎日、アジア諸国を束ねるトヨタ最大級の生産のコントロールに集中、自分の意思決定の影響力の大きさに身が引き締まる思いです。休日にはアジア諸国の旅を楽しんでいますが、どの国でも、トヨタ車が人々の生活に溶け込んでいるのを目にします。嬉しさと同時にタイでの仕事のダイナミズムを強く感じます。
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TOYOTA TEAM MEMBERS AROUND THE WORLD
  • Peru 松村俊明 TOSHIAKI MATSUMURA  2007年入社 リマ

    ※現在所属:カラカス(TDV)に海外出向中

  • 小さな市場だからこそ味わえる、
自動車販売全体に関わる醍醐味

標高4000mでの導入試験参加から、部品在庫の確認や店頭での販売実体験、代理店の財務諸表分析まで。自動車販売の全体を凝縮したような、刺激的な職場です。
ペルーのマーケットは年間約10万台と小さく、ペルートヨタは、この国全体を総勢約80名の小さな組織でカバーしています。今、私は、大国では決して一度に経験することができない、非常に幅広い業務に携わるチャンスに恵まれています。時には、標高4000mでの導入試験に参加したり、部品在庫の確認のために倉庫にこもったり。販売の実体験や、代理店の財務諸表分析までやります。自分が企画から携わったクルマが、ディーラーの店頭に並んでいるのを目にしたときの感動は忘れられません。自動車販売の全体を把握できる広い視野、ここではそれが短期間に身につけられるのです。
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TOYOTA TEAM MEMBERS AROUND THE WORLD
  • Belguim 佐藤勇起 YUKI SATO  2007年入社 ブラッセル

    ※現在所属:物流管理部 物流エンジニアリング室 外物グループ

  • 欧州17カ国を越え、クルマとお客様を
つなぐ複雑なパズルに挑む

国により異なる祝日、交通事情、ストライキ・・・。この複雑極まる欧州17カ国でのサプライチェーンマネジメントは、グローバルトヨタの中でも至難の業務です。
ブラッセルでの私のミッションは、原材料からお客様までをつなぐ最も効率的なサプライチェーンを構築することです。その目的は、お客様に“コストを抑え、より高品質なクルマ”をご提供すること。世界中のブランドがしのぎを削る欧州でのトヨタのシェアは4%。厳しい環境ですが、現地スタッフのコストへのこだわりは強く、「1台当たり1ユーロの改善の積み重ねが、必ずお客様の笑顔につながる」を合言葉に、改善に取り組んでいます。成熟したクルマ社会であり、競合ひしめく欧州市場で高い要求に応えられるよう、このチャンスに自分自身をもっと磨いていこうと考えています。
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TOYOTA TEAM MEMBERS AROUND THE WORLD
  • China 加藤 吏 TSUKASA KATO  2007年入社 天津

    ※現在所属:人材開発部 第1人事室 G21グループ 主任

  • 中国の合弁企業で共に汗をかき、真の協業の意味を知る

モータリゼーションの成長著しい中国。現地資本との合弁が大前提のこの地で、一丸となって仕事を進めるために必要なもの。それは、共に考え、共に進めることでした。
中国では、日本人と中国人の二人の上司の承認が原則です。赴任後の初仕事で、トヨタ流で資料を作成した際、「この資料では、中国人は理解できない」と現地スタッフから一蹴されました。それから期限まで毎日、議論を重ねてお互いが納得できるまで一緒に資料を作りこみ、完成した資料で全社の合意を獲得。「これは加藤さんの成果だ」という仲間たちの言葉に、思わず涙が出そうになりました。この最初の協業体験では、現地スタッフと同じ目線で粘り強く仕事を進めることの大切さを実感できました。今では、強固な信頼関係のもと、一丸となって良いクルマづくりに邁進できていると確信しています。
AREA REPORT

調達という仕事に携わって以来、常に海外赴任を念頭に視野を広げてきました。自分自身の学びを深めたいと、一人あたりの業務範囲が広い新興国を希望していました。赴任した「虹色の国」南アフリカのメンバー構成は、まさに人種のるつぼ。国籍や人種を越えた仲間が切磋琢磨しています。様々な場所へ行き、沢山の人と出会い、異なる考え方に触れることができる、とても刺激的な環境に身を置いています。
AREA REPORT

入社6年目、サンパウロで2年間の現地研修が決まりました。未知の国での新しい生活にワクワクすると同時に、伸び盛りの新興国市場で自分が担う役割の大きさに身が引き締まりました。親日家の多いブラジルですが、それでも言語・文化・考え方には大きな違いがあり、意見を戦わせることもしばしば。しかしながら、「かけがえのない1台」をお客様に届けるために、チーム一丸となって成果を出した時の達成感は何物にも変えられません。
AREA REPORT

中国市場における、レクサスの需給調整と販売企画を担当しています。海外での仕事の醍醐味は、現場の近くに身を置いて仕事ができること。まさにモータリゼーションが進行中である中国市場の変化は早く、次から次へと課題が出てくるのが難しさでもあり、面白さでもあります。
語学や文化を学び、現地の仲間と血の通ったコミュニケーションをしながら、多くの生涯の友人を得ることもできました。駐在を通じ、会社生活のみならず、人生の礎となる多くの宝物を手に入れました。
AREA REPORT

インドネシアは近年の目覚ましい経済発展により自動車市場が年間100万台以上に急拡大し、トヨタとしてもグローバルで5番目に大きい市場に成長しました。新工場建設・新モデル立ち上げとプロジェクトが山積する中、工場内の生産や物流がスムーズに進むよう業務改善を行いながら、真の現地化に向けスタッフの育成を推進することが私のミッションです。一方で、宗教や文化は日本のそれと大きく異なります。日々、彼らのバックグラウンドに対する理解を深めながら、真のビジネスパートナーとなるため努力を重ねています。
TOYOTA TEAM MEMBERS AROUND THE WORLD

年間約160万台を生産するアジアのデトロイト。
ダイナミックで刺激的なタイの日々
トヨタ最大級のグローバル生産拠点であるタイ。南国のこの地では、時がゆっくりと流れているものと思っていましたが、実際は成長市場の熱気に溢れていました。
タイはアジア諸国の産業の中心で、世界の自動車産業の成長の熱気を肌で感じられる場所。この地のトヨタ拠点であるTMAP/TMTの就職ランキングは、タイ国内でトップクラス。優秀な現地スタッフの仕事ぶりから学び、刺激を受けつつ、皆に負けじと奮闘する日々です。担当の生産管理では、毎日、アジア諸国を束ねるトヨタ最大級の生産のコントロールに集中、自分の意思決定の影響力の大きさに身が引き締まる思いです。休日にはアジア諸国の旅を楽しんでいますが、どの国でも、トヨタ車が人々の生活に溶け込んでいるのを目にします。嬉しさと同時にタイでの仕事のダイナミズムを強く感じます。
TOYOTA TEAM MEMBERS AROUND THE WORLD

小さな市場だからこそ味わえる、
自動車販売全体に関わる醍醐味
標高4000mでの導入試験参加から、部品在庫の確認や店頭での販売実体験、代理店の財務諸表分析まで。自動車販売の全体を凝縮したような、刺激的な職場です。
ペルーのマーケットは年間約10万台と小さく、ペルートヨタは、この国全体を総勢約80名の小さな組織でカバーしています。今、私は、大国では決して一度に経験することができない、非常に幅広い業務に携わるチャンスに恵まれています。時には、標高4000mでの導入試験に参加したり、部品在庫の確認のために倉庫にこもったり。販売の実体験や、代理店の財務諸表分析までやります。自分が企画から携わったクルマが、ディーラーの店頭に並んでいるのを目にしたときの感動は忘れられません。自動車販売の全体を把握できる広い視野、ここではそれが短期間に身につけられるのです。
TOYOTA TEAM MEMBERS AROUND THE WORLD

自動車産業の母国・米国で感じる、お客様とトヨタの強い絆
赴任前に担当した思い入れのあるクルマ、ヤリス。外出先で見つけ、ついオーナー様に話しかけたら、「お気に入りの車です。ありがとう。Good job!」。すごく嬉しい瞬間でした。
クルマは必需品。その選択肢も多いアメリカで、「私のクルマもトヨタだよ」「安心できるから、娘はトヨタに乗っているんだ」という声をよく耳にします。自動車産業の母国とも言えるアメリカで、自分たちのブランドのクルマを愛用してくださっている人々に出会うのは本当に嬉しいものです。カムリのモデルチェンジのセレモニーで、「この車を、私たちの工場でつくっていることを誇りに思う!」と語った、ケンタッキー工場のメンバーの言葉は忘れられません。この国に住む多くの人たちの笑顔を、これからも支えていきたい。人々との間に感じる確かな絆が、そんな私の思いをますます強くしてくれるのです。
TOYOTA TEAM MEMBERS AROUND THE WORLD

欧州17カ国を越え、クルマとお客様を
つなぐ複雑なパズルに挑む
国により異なる祝日、交通事情、ストライキ・・・。この複雑極まる欧州17カ国でのサプライチェーンマネジメントは、グローバルトヨタの中でも至難の業務です。
ブラッセルでの私のミッションは、原材料からお客様までをつなぐ最も効率的なサプライチェーンを構築することです。その目的は、お客様に“コストを抑え、より高品質なクルマ”をご提供すること。世界中のブランドがしのぎを削る欧州でのトヨタのシェアは4%。厳しい環境ですが、現地スタッフのコストへのこだわりは強く、「1台当たり1ユーロの改善の積み重ねが、必ずお客様の笑顔につながる」を合言葉に、改善に取り組んでいます。成熟したクルマ社会であり、競合ひしめく欧州市場で高い要求に応えられるよう、このチャンスに自分自身をもっと磨いていこうと考えています。
TOYOTA TEAM MEMBERS AROUND THE WORLD

中国の合弁企業で共に汗をかき、真の協業の意味を知る
モータリゼーションの成長著しい中国。現地資本との合弁が大前提のこの地で、一丸となって仕事を進めるために必要なもの。それは、共に考え、共に進めることでした。
中国では、日本人と中国人の二人の上司の承認が原則です。赴任後の初仕事で、トヨタ流で資料を作成した際、「この資料では、中国人は理解できない」と現地スタッフから一蹴されました。それから期限まで毎日、議論を重ねてお互いが納得できるまで一緒に資料を作りこみ、完成した資料で全社の合意を獲得。「これは加藤さんの成果だ」という仲間たちの言葉に、思わず涙が出そうになりました。この最初の協業体験では、現地スタッフと同じ目線で粘り強く仕事を進めることの大切さを実感できました。今では、強固な信頼関係のもと、一丸となって良いクルマづくりに邁進できていると確信しています。