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ダイバーシティ

仕事と育児の両立支援

育児休職期間の延長に加え、勤務時間の短縮措置など、仕事と育児の両立を図るための制度を充実させたほか、2003年には本社事業所内に託児施設を開設しています。

主な制度のご紹介(※概要の紹介ですので、詳細は入社後にご確認ください。)

育児休職制度

生後2年に満たない法律上の子を育てるため、社員が申し出て会社が認めた場合、一定の期間休職することができる制度です。

対象 子を育てる必要があり、育児休職後に仕事を続ける意思がある社員(男女問わず)
期間 子が生後2年に達するまでを限度とし、会社に認められた連続した2年以内
勤務時間の短縮措置

育児のために一定期間、勤務時間の短縮が受けられる制度です。

対象 小学校4学年修了前の法律上の子を養育する社員(男女問わず)
期間 子が小学校4学年を修了するまでを限度として、会社に認められた期間
(基本的には、1回の申し出につき、1カ月以上6カ月以内の1カ月単位で取得)
部分的在宅勤務

育児のために、一定期間、会社に認められた時間を在宅で勤務することができる制度です。

対象 小学校4学年修了前の法律上の子を養育する社員で、制度適用後に継続勤務の意思がある事技職の指導職・主任職および基幹職(男女問わず)
期間 子が小学校4学年を修了するまでを限度として、会社に認められた期間
(基本的には、1回の申し出につき、1カ月以上6カ月以内の1カ月単位で取得)
事業内託児所

本社、事業所の3施設に託児施設を開設しています。
(主なサービス)

  • 最大22:30まで延長保育
  • 祝日等一時預かり保育
対象 法律上の子を養育する社員(男女問わず)
期間 子が0歳(産後8週間以上)~小学校就学前まで
妊娠・出産と育児・介護に関する調査

妊娠・出産と育児・介護に関する調査

仕事と育児の両立支援

仕事と育児の両立がしやすくなるような各種制度の整備をします。

キャリア形成支援

全ての社員が、トヨタでのキャリアプランを描き、その目標に向かって進むための施策を講じます。